クラシックなマイクを持つ雨宮 澪花

JAPANESE CHANSON / TOKYO & PARIS

雨宮 澪花

Quelque part, une chanson.

歌のなかに、帰れる場所。
昭和の記憶と、パリの余韻。

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27曲・約3時間のプレイリストで、ゆっくり。

NOW FEATURING灯りをともす頃のBGM27曲・約3時間 / 夕暮れから夜へ
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MUSIC VIDEO / ミュージックビデオ

映像で観る、歌の物語。

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    パリのカフェのテラスに座る雨宮澪花
    雨宮 澪花 Mioka Amamiya · あまみや みおか

    THE WORLD OF MIOKA / 音楽の世界

    記憶に寄り添う、
    小さな物語。

    1970〜80年代の日本と、古いパリの余韻。
    雨宮 澪花の歌は、そのふたつの風景が出会う場所から生まれます。

    昭和の面影、シャンソンの響き。

    昭和歌謡の懐かしさに、フレンチ・シャンソンとジャズの彩りを。繊細なピアノ、静かなアコーディオン、映画のように広がるストリングスを重ね、温かく、どこか懐かしい音楽を届けます。

    一曲のなかに、ひとつの風景。

    雨に濡れた窓、夕暮れの喫茶店、古いレコード、出せなかった手紙。そして、年月を越えて心に残る恋。日本語とフランス語の言葉に、忘れかけていた記憶と小さな物語を託します。

    穏やかな朝に、本を読む時間に、静かな夜に。ひとりで過ごすひとときや、少しだけ立ち止まって昔を思い出したいときに、そっと寄り添う歌を。

    雨宮 澪花のために制作されたオリジナル音楽プロジェクトです。歌詞・構成・編集に人の創作判断を加え、音楽とビジュアルの制作に生成AIを活用しています。

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      巴里に置いてきた季節 アルバムジャケット

      NEW ALBUM / 2026.10.09 RELEASE

      発売・配信中

      Des souvenirs, en chansons.

      雨のホーム、古いカフェ、冬の窓、褪せた写真。
      雨宮 澪花が歌ってきた二十三の物語を、一枚のアルバムにまとめました。

      日本語シャンソンの哀愁を軸に、ささやくような静けさから、言葉を前へ押し出す新しい歌い方まで、ひとりの歌い手の表情としてつないでいます。過ぎた季節と、戻らない人と、それでも街に残る灯りへ。

      収録
      全23曲
      発売日
      2026年10月9日

      代表曲「壁を上る陽」から、インディスタイルの5曲、最新作「古い写真のワルツ」「マロニエの木の下で」まで。23曲を、ひとつの物語としてつなぎました。

      収録曲(全23曲)
      1. 壁を上る陽 L’heure du dernier soleil
      2. 枯れた花の時間
      3. 終電のあとに降る雨
      4. おつりはそのまま
      5. 鞄を置いて、ゆっくりと Pose ton sac, doucement
      6. 窓が鏡に変わる夜 Dans tes yeux, j’avais vingt ans
      7. 名前を聞かなかった夏 L’été sans ton nom
      8. 七秒 Sept secondes, seulement
      9. 名簿の三行目 Je ne cherche pas
      10. あの夜の窓 La fenêtre reste allumée
      11. つづりの違う名前 Rien ne s’efface vraiment
      12. 遠くまで 見える On voit plus loin
      13. あなたの秋を知らない Je n’ai jamais connu ton automne
      14. あの町へは行かない Je n’y retournerai pas
      15. 屋根のかたち Le mur se souvient
      16. 左手の冬
      17. 香水の瓶はあと半分 Encore la moitié de toi
      18. 珈琲の残り香 Le Temps Qui Sent le Café Noir
      19. 雨のカルチェ・ラタン Sous la pluie
      20. バラの香りだけ残して Le Parfum Qui Reste
      21. 古い写真のワルツ La valse des photos jaunies
      22. マロニエの木の下で Le dernier regard
      23. 坂の街灯 Le réverbère lui se souvient

      日本語とフランス語のオリジナル・シャンソン

      LISTEN A LITTLE LONGER

      夜を通して、聴く。

      Compilation & playlists

      DISCOGRAPHY / 続いていく歌の記録

      ひとつずつ、心に。

      ANOTHER SIDE OF MIOKA

      もうひとつの、声。

      力を抜いて、そっと語りかけるように。
      インディスタイルのシャンソンを、ひとつの場所に。

      インディの再生リストへ ↗

      OFFICIAL ARTIST PAGES / 各種配信

      好きな場所で、
      雨宮 澪花を。

      Spotify、Apple Music、YouTube Musicで、配信中の楽曲をお聴きいただけます。

      BEHIND THE SONGS / 制作ノート

      歌が生まれるまで。

      noteで制作ノートを読む ↗

      歌詞に込めた想い、言葉を選んだ理由、曲づくりの背景を。noteの文章と、YouTubeの映像でお届けします。

      「熱の夜」制作ノートのサムネイル

      「熱の夜」制作ノート

      「親になればわかる」その言葉を、今になって。

      母の背中の記憶と、親になって初めて届いた感謝。
      「熱の夜」の言葉が生まれるまでを綴っています。

      noteで読む ↗制作ノートを映像で見る ↗

      LIVE ARCHIVE / 過ぎた夜を、もう一度

      ライブアーカイブ。

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